【レポート】JK課でインターン!(さばえまちづくり体験ツアーpart2)
2日目は、全国から集まった自治体職員の方々とともに、「鯖江市役所JK課」でインターンシップするという機会をいただきました。まずは、鯖江市の挑戦について、牧野百男市長のご講話。 IT活用、学生連携、市民協働と独自の取組を進める鯖江市のまちづくりの根幹にあるのは、「市民主役」というコンセプ
2日目は、全国から集まった自治体職員の方々とともに、「鯖江市役所JK課」でインターンシップするという機会をいただきました。まずは、鯖江市の挑戦について、牧野百男市長のご講話。 IT活用、学生連携、市民協働と独自の取組を進める鯖江市のまちづくりの根幹にあるのは、「市民主役」というコンセプ
当協議会では、まちづくりの先進地に学ぶ他地域交流事業を行っています。この事業の一環として10月10日~12日の2泊3日、双葉郡内の中高生9名、教職員6名が福井県鯖江市を訪れました。 北陸新幹線に乗って! 「めがねのまち」鯖江に到着。 鯖江市といえばめがね、
2日目は、双葉郡が誇る美しい山村・川内村へ。帰省中の川内出身のふたば未来学園高校生徒3名も現地で合流してくれました。 スタートは、川内村の“自然博士”秋元初夫さんによる、川内村の魅力と見どころレクチャー。 村の地形から動植物、歴史、島根県とつながるエピソードまで。博識と軽快なトークであ
9月21日、隠岐島前・双葉郡交流事業の一環として、隠岐島前高校とふたば未来学園高校の生徒がともに広野町でフィールドワークを行いました。 訪れたのは、アヒルを使って減農薬による米づくりを行っている新妻有機農園さん。50歳で脱サラし家族で専業農家を営む新妻良平さんは、震災前より米のブランド化に取り
シルバーウィークの最中、島根県立隠岐島前高校の皆さんが双葉郡との交流事業のため来福。9月21日、22日とふたば未来学園高校と交流し、ともに広野町・川内村でフィールドワークを行いました。 隠岐島前高校は島根県沖60km、日本海に浮かぶ隠岐諸島にある高校です。海を渡り空を飛び、ひたちに乗って12時
日時:平成26年7月6日(日) 13:00~17:00場所:楢葉町立楢葉小学校体育館(福島県いわき市)福島県双葉分教育復興ビジョンの具現化に向けて、双葉郡8町村の小学4年生から高校3年生までの24名が集まり、保護者10名と教職員をはじめとした教育関係者35名も加わりながら、広野町に設置される「