【レポート】教職員による未来会議を開催しました
1月17日、双葉郡の小中高の先生方が集まり、「ふるさと創造学」のワークショップを行いました。今回のテーマは「子どもたちの成長に目を向ける」こと。福島大学の坂本篤史先生を講師に迎え、大学のゼミ形式で、1年間のふるさと創造学の取り組みを振り返りました。 例えば、「自分から友達に尋ねる」のは主体的な、「
1月17日、双葉郡の小中高の先生方が集まり、「ふるさと創造学」のワークショップを行いました。今回のテーマは「子どもたちの成長に目を向ける」こと。福島大学の坂本篤史先生を講師に迎え、大学のゼミ形式で、1年間のふるさと創造学の取り組みを振り返りました。 例えば、「自分から友達に尋ねる」のは主体的な、「
4月21日、双葉郡の先生方約40名が集まり「ふるさと創造学」教員研修会が行われました。平成26年度にスタートした双葉郡内学校共通の取組「ふるさと創造学」も、今年で3年目を迎えます。今回はその学びの質をさらに高めるにはをテーマに、指導計画のブラッシュアップを講義とワークショップを通じて考えました。講師
1月13日、双葉郡の先生たちによる、双葉郡の子供たちのための教育を考える未来会議を行いました。冒頭は講演として、認定NPO法人Teach For Japan代表理事の松田悠介氏にお話をいただきました。Teach For はアメリカで生まれた団体で、優秀な学生や若手社会人をトレーニングして2
1月23日、双葉郡内小中学校や県・町村教育委員会の先生たちが集まり、「ふるさと創造学」の在り方・進め方や地域復興へのかかわり方を考える研修会「教職員による子供未来会議」を開催しました。 会前半では、熊本県水俣市で「地元学ネットワーク」を主宰する吉本哲郎さんに、「ないものねだりをやめてあるもの探し